お客様の声

昔から採用困難な地域で採用には大変苦労していました。
様々な媒体に月40万円の予算をつかい募集広告をだしても思ったように採用が進みません。
このままではまずいと考え、給料の前払いを検討したところ。手数料が安いことと、即日入金が可能だったので、PrePayの給料前払システムを検討しました。
申請の受付や振込も全てお願いすることができる。会社負担がなくスタッフの前払いサービス手数料が安いこともあり試しに導入することにしました。
導入してからすぐに、求人媒体に【前払】【日払い可能】という文字を求人タイトルにいれて募集をしてみたところ、応募件数だけでみると3倍近くの反応がありました。
今後の為にと思い応募してきた方に志望動機を複数回答のアンケートを実施したところ、【前払】【日払い】がダントツの1位。就業場所や時間と答えた方もいましたが2位には【前払】【日払い】の答え。こんなにも【前払】の需要が高いのだと実感しました。
おかげさまで稼働人数を増やし、売上も前年対比126%で伸びております。

当社の課題は、スタッフの入れ代わりの多さ、つまりは定着率の低さでした。
採用しても、誰かがやめ稼働人数が思うように増えない事が課題でした。
いままでは、それでもなんとか売上は徐々にのばしておりましたが、最近は採用コスト、採用単価がどんどん上昇し、売上はかわらない、状況におちいりました。なんとか採用コストをおさえ、定着率を上げる方法はないかとネットをしらべていたところ、prepayの給与前払サービスをみつけました。
前払・日払いで人を集めるとスタッフの質が落ちるという思いから、「どうしても」と頼まれれば特別に給料の一部を前払いするという形をとっていましたが、Prepayの担当者に「皆様、気にされてますが、案外質は落ちないのですよ」とアドバイスをいただき、試しに導入したところ新規採用の方はもちろん、既存のスタッフからの評判が非常に高い事がわかりました。とあるスタッフには『ついつい毎月キャッシングをしていたので、お給料の前払い制度は助かりました』との声もあり、【前払い=日雇い】ではないのだなと感じました。Prepayの給与前払いサービスを導入してから、スタッフの中であきらめるのではなく給与の前払を申請して、その後頑張って働くというサイクルが発生したようにも感じます。 いままでは必ず定時で帰っていたスタッフも残業をしてくれるようになりました。
導入してから3ヶ月ではありますが、退職者が減り稼働人数は毎月増えております。今となっては『案外質は落ちないんですよ』と担当の方が言ってた言葉がよくわかります。

Prepayの給料前払いシステムを導入時、当社は稼働人数10名ほどの小さい会社でした。
社員2名でやっていた会社なので給料の前払い制度なんて検討もしてきませんでした。
そんな中、大型案件のオーダーをいただき大量採用の為、媒体に大きく求人を載せましたが、2週間で問合せは6件。そのうち入職者は4名。競合他社も採用に苦しんでいるようで、案件全体でまだ30名たりていない状況。クライアント様のためにもなんとか、人員を増やしたいと思いましたが、なかなか採用はのびず、苦しんでいたところ、求人媒体の担当者から【前払】や【日払い】の検索ワードのランキングが1位とか2位になっていると情報をいただき、当社も給料前払い制度を導入する事を検討しました。
給料の前払をどうすればよいか調べているうちにいろいろな企業が給料前払いサービスを提供している事を知りました。 どこの前払サービスがよいかいろいろ検討しましたが、勤怠管理ソフトを導入しておらず少人数で運営している当社には、導入費用が安くて、スタッフの申請がスマホからだけではなく専用コールセンターでもできるとのことで手間がかからないprepayサービスに決定しました。導入までの流れもはやく、簡単なエクセルに入力するだけでデータを送ることができ、さらにはスタッフ告知用のチラシも用意してくれスムーズな導入ができました。
導入時の不安な点、不明な点もいちいち担当の方にぶつけていましたが一つ一つ丁寧に説明していただき、安心して導入できたように思います。 導入してからは【給料前払可能】の文字を記載し再掲載。
すると2週間で6件だった問合せが掲載2日間で14件。2週間で42件となり足りていない30名もほとんど当社が埋める事ができました。 新規採用のスタッフのみでスタートしておりましたがいつのまにか噂を聞きつけたスタッフからも「自分もお願いしたい」などの声があがり、今では全スタッフが利用させていただいております。

自社で給与の週払いを行っていましたが、この1年でスタッフ数が増えてきたため、経理担当の業務負荷が当社の課題でした。
繁忙期には、振込と手渡しの仕分け作業だけでも経理担当2名で対応する状況。
無駄ではないですが、生産性のない業務に大きく時間をとられている現状を改善しようと給料前払いシステムのprepayを導入いたしました。
もともと勤怠管理ソフトを利用していたので出力して送付するだけで、あとはprepayさんでやってくれるので経理担当の業務が大幅に低減され、週2日間は給料の週払い業務に追われていた経理担当も今は採用補助をしていただきながらスタッフ確保のお手伝いをしてもらっています。

派遣先担当者に複写式の確認表にサインをもらい、その確認表をもって営業所に来てもらえば経理担当がその場で勤怠管理ソフトと確認表の付け合せをして給与を前払いするというスタイルで給料の日払いを行っていました。
年々スタッフが増えていき繁忙時期の3月は稼働人数が500名を超えるので隣のテナントからクレームがでてしまうぐらい営業所の外でスタッフが待っている状態になってしまっていました。どうしたらよいか悩んでいる時に給与前払いシステムprepayを知り営業所に現金をおいている状況改善や、経理担当の業務軽減もできると思い、まずは現状の手渡し給与日払いとprepayシステムを平行して導入することにしました。
はじめは手数料をいやがり、prepayはあまり利用しないだろうと思っていましたが、営業所までの往復の交通費を比べるとあまり大差がないのか、自分のスマホで見て管理ができるからなのかprepayシステムを選ぶスタッフが圧倒的に多かったです。
今では行列も解消でき、給与の日払い業務に追われる事なく、落ち着いて業務ができる状況になっております。

アルバイト10名ほどの飲食店を複数店舗やっていますが、毎年3月に学生アルバイトが卒業と同時にほとんどやめてしまいます。1月中旬からアルバイト採用の広告を出していましたが応募は4名。時給も上げましたが採用は伸びず派遣会社を使うことになりました。
広告媒体の担当と相談しましたが、トレンドは「給料の前払」とアドバイスをいただきましたし、派遣スタッフの子も週払いで貰ってます、とのことでしたので。給料の前払い制度を社内で検討しました。日々の店舗業務の中で給料の前払対応をする時間はありませんでしたので。ネットで給料前払いサービスを探し、業者から資料を取り寄せてみました。
勤怠ソフトに連携ができて、即日入金可能が決め手で前払いシステムprepayを導入しました。採用広告に【日払い可能】と文言を入れたところ応募者が17名となり助かりました。
Prepayの担当者の方に『既存のスタッフ様にも前払いシステムを紹介してあげてください。使うか使わないかはスタッフ様の自由ですし、無いよりはあるほうが、もしもの時に安心感が違いますよ』と声をかけられ、現在では既存スタッフも利用させていただいております。

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